
マツモトのお仕事
1956年、マツモトは鋳物のまち・川口市でアルミ鋳物工場として創業しました。五輪景気に沸く1964年にはダイカスト鋳造に転身を図り、大量生産のモノづくりへ移行します。その後も経済環境をめぐる変化は止まることなく、当社の事業も時代の流れに促され、製造業と商社、2つの機能をあわせ持つマツモト独自のスタイルが誕生します。核となる技術を持ちながらも多種多様なニーズに応える製造業の顔と、コンサルティングもできる商社の顔。この2つの顔を持つことで、マツモトはお客さまのあらゆるニーズに柔軟にお応えしています。
事業内容
● 「素形材」全般に関するコンサルティング業務及び販売
● 自社工場での製造と国内外のネットワークを活かした調達